民進党岡山県第5区総支部の定期大会を開催しました

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7月2日㈰に総社市のサンロード吉備路にて民進党岡山県第5区総支部の2017年度支部定期大会を開催しました。

北は新見市から南は笠岡市と広い選挙区の5区総支部ですが、各地域から党員・サポーターの皆様にお集まりいただき、盛会となりました。

大会の冒頭に前参議院議員で民進党岡山県連顧問の江田五月弁護士から開会の挨拶をいただきました。

5区総支部長の加藤高明からは、強行採決を連発し、与党の緩みや驕りが表面化している状況にしっかりと対峙し、日本の平和を守り、多くの働く人たちにとってよりよい社会を実現するため、力を尽くすことをお約束いたしました。

また、9月に予定されている総社市議会議員選挙では、民進党推薦が決定した小西利一市議と支援が決定した名木田正昭市議がそれぞれ決意表明を行いました。あわせて、萱野哲也市議の支援も承認されました。
大会では、昨年の活動の総括とこれからの活動方針について様々な報告・承認、提案・採択がなされました。
また、質疑応答の時間は活発な意見が飛び交い、改めてご支援いただいている皆さまからの、民進党にお寄せいただく期待、信頼、激励を強く感じました。

最後に全員の力を結集することを誓い、ガンバロー三唱で心合わせを行いました。